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手の指を絡めて広げながら押す ※指を絡めて反らせることで、手の平の筋肉がピンと張ります。手の平の筋肉が張ったところを上から押すと筋肉を圧迫し、より強いストレッチングになります。
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パートナーストレッチングには、多くのバリエーションがあって、とても今回だけでは紹介できませんでした。それらを日本で初めて体系的にまとめた本があります。興味があれば、ご一読ください。
スポーツ愛好家向けに書かれた「新装版パートナーストレッチング・スポーツ編」
健康増進のために書かれた「新装版パートナーストレッチング・健康づくり編」
いずれもベールボールマガジン社
セルストレッチングについては、3ステップの考え方でまとめた「新装版もっと伸びるストレッチング」スキージャーナル社があります。